I 基礎編
I−1 基 礎(井田 義宏,吉川 秀司) 1.検査時の接遇 2.撮影技術の基本 3.撮影プロトコルの組み立て方 4.撮影を助けるアプリケーション 5.線量評価
I−2 3D-CT(石風呂 実) 1.三次元画像表示法 2.3D -CTA 3.三次元画像の特長 4.三次元画像作成のための必要条件と知識 5.三次元画像の画質に影響を与える因子 6.三次元画像作成手順(演算) 7.最後に
II 実践編
II−1 頭 部 (平野 透,小寺 秀一,山本 浩之) 脳 perfusion
II−2 頭頸部 (宮下 宗治) 側頭骨 副鼻腔・顔面骨 頸部
II−3 胸 部 (山口 功)
II−4 大血管 (木暮 陽介)
II−5 腹 部 (吉川 秀司)
II−6 骨盤部 (石田 智一) 泌尿器(膀胱,前立腺) 生殖器(精巣,子宮,卵巣)
II−7 全 身 (石田 智一)
II−8 整 形 (穐山 雄次) 手・手関節 肘関節 肩関節 股関節 膝関節 足・足関節 頸椎 胸椎 腰椎 血管系(四肢CTA) 腫瘍
II−9 心 臓 (井田 義宏,吉見 聡)
II−10 乳 腺 (片岡 由美,井田 義宏)
II−11 救 急 (藤村 一郎) 胸部外傷 腹部・骨盤外傷 頭部外傷 頸部外傷 |